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私の心の拠り所である吉原風俗でお世話になった時の体験談です。

簡単かと思いきや難しい

潮吹きってアダルトビデオを見ているととても簡単に思えるんですけど、実際に自分で試してみると分かるんですが結構難しいんですよね。この前の風俗で自分も案外簡単に出来るんじゃないかなって思っていたんですけど、実際にはかなり難しかったです(苦笑)でもそこは風俗嬢で、どうすれば潮吹きが出来るのかレクチャーしてくれたんですよ。力じゃないんですね。速度で刺激すると。むしろ力で刺激するよりも断然疲れるんですね。でも最後の方で彼女が潮吹きしてくれました。自分でもやってみたいって思っていたので念願叶って大満足です(笑)それに潮吹きまでちょっと時間がかかってしまったのもあってか、自分自身も凄いことになってしまっていました。潮は吹いていないとはいえ女の子は感じてくれているんです。その間こちらはずっと頑張っていたんです。だから彼女がかなり凄いことになっていたんですよね。それも含めてその日の風俗は満足度の高いものになりました。

根性のある風俗嬢でしたよ

彼女は根性のある風俗嬢だなって思いました。風俗で相手に根性を感じるシチュエーションなんてそんなにないと思うんですけど、彼女はフェラを心行くまで楽しませてもらいました。ただ彼女自身も疲れが見えていたんです。さすがにこちらとしても鬼ではないので、疲れているなら無理をしなくていいよって伝えたんですけど、どうやら彼女的にはそれは有り得な選択肢のようで、最後までがっつりとたのしませてもらいました。そこまでしてくれる。そんな彼女の根性に自分としては感激しました。いくらお仕事とはいえ、あそこまで出来るものではないだろうと。こちらを発射させた時はさすがに疲れていましたけど、自分のためにここまで根性を出してくれる女の子なんだなって思ったら彼女には敬意を表したいなって。次は彼女が疲れないようなプレイをしてあげたいって思わせてくれるような根性のある女の子でした。あれだけの女の子、なかなかいないんじゃないですかね?

吉原ソープではどうするべき?

女の子を相手にする…というよりも、女の子に相手をしてもらうのが吉原風俗に限らず風俗ってジャンルだと思うんですけど、では女の子には何が良いのか。これはある意味風俗を楽しむ上で誰もが避けては通れないテーマだとも思うんですよね。かなり難しいしデリケートな問題だとも思うんですけど、ただ一般的にはソープもサービス業。いわば女の子が自分のためにいろいろと頑張ってくれるっていう世界だと思うので、男性側があれこれ気を遣う必要はあまりないんじゃないかなとも思うんですよね。もちろん最低限の配慮は必要だと思うんですけど、あくまでも最低限。あれこれするよりもそこまであまり意識せず、女の子との楽しい時間をって気持ちを持つことが何より大切なんじゃないかなとは思いますね、実際の所、女の子としても楽しいって思えるような時間の方が断然良いと思うんですよ。そこら辺はサービス業云々ではなく、人間心理のようなものなのかなって思うんですけどどうでしょう?吉原のソープは【吉原 ソープ】とよく検索してお店を探して遊びに行くのですが、これはいつも思ってますね。

ナイスバティ過ぎる吉原ソープの子

理想を言えば吉原ソープではスタイルの良い女の子と楽しみたいって思っているんですよね。せっかくの吉原ソープです。自分の描く理想を実現しないのはもったいないと思うんですよね。だからこそ自分はいつもソープではナイスボディの女の子と楽しむようにしているんですよ。その方が自分自身も後悔しません。ただ、最近ナイスボディの女の子が増えているのが嬉しい悲鳴というか、実際に誰にすべきかで悩まされるケースも決して珍しくなかったりするんですよね。一人に絞り切れないんですよね。その中でも選んだJというナイスボディの女子は最高でした。どうやったらそんな素晴らしいボディになるのか。決して努力だけではなく、ある程度の天性の才能も必要になってくるんじゃないかと思わせるような美人との時間は想像以上に刺激的なものになったんじゃないかなと思いますね。彼女のような存在の女の子がもっともっと増えれば、自分自身もまた、より吉原ソープが好きになるんじゃないかなと。

本能だから仕方ないんですよ、風俗は

風俗に行きたい気持ちは、いわば本能なんじゃないかなと思うんですよね。誰のためかといえば他ならない自分自身のためですけど、結局理屈じゃなくて本能なので、どういった形で利用するのかってなると、やっぱり「行きたいと思った時」なんじゃないですかね。環境次第では風俗に行くシチュエーションが整わなければ難しい人もいるかもしれませんが、独身一人住まいの自分にとっては別にいつだって風俗のお世話になることが出来るので特にあれこれ考えることなく、普通に利用させてもらっています。ただ、女の子を選ぶ時に関してはそれなりに気を使うようにはしていますね。自分に合った女の子を選びたい。これは本能なんじゃないかなと思うんですよね。どこに自分に合う女の子がいるのかは未知数ですけど、実際の所女の子との時間をどれだけ楽しめるのかが風俗での充実感や満足感に比例する部分だと思うのです、女の子選びに関しては真剣ですし、それも楽しい部分ですよね。

社宅というか…

一時期社宅に住んでいたんです。社宅と言っても会社が用意してくれたウィークリーマンションなんです。ウィークリーマンションだからそれなりに質も高かったんですよね。二か月間程の赴任だったのでその期間だけだったんですけど、そのウィークリーマンションに住んでいた時はかなり頻繁に風俗のお世話になりました(笑)そのウィークリーマンションには自分以外には住んでいなかったんですよ。たまたま入れ替えの時期で、自分が抜ける時くらいに新人が何人か入っていましたね。会社としてはホテルよりも安上がりでしょうしね。それに自分にとっては自宅なようで自宅ではない空間。どちらかといえば非日常感の方が強いので、女の子を呼んで楽しんでいたんですよ。別に会社のものではあっても会社の人が見回りに来るわけではないので、場所代節約ということでよくデリヘル嬢を呼んでいました。風俗が無い地域ではあるものの、風俗の主役であるデリヘルがないってことはありませんでした。